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2020年9月18日

こんにちは✨
歯科助手の西口です🌻

休診日の木曜日に口腔外バキュー厶のモーターを入れ変えました👍

当院では新型コロナウイルス感染症対策で口腔外バキュームを治療時に常時使用しています。

その効果を最大限出すため、より才能の高いモーターにすることで感染予防を徹底しております😊

息苦しい日々が続きますが、マスクは手放せないですよね。

マスクの着用により口呼吸が誘発されると口腔乾燥により免疫が下がるリスクがあります。

定期的な予防歯科処置(お口のケア)をすることでインフルエンザや新型コロナウイルスなどの感染予防に繋がります。

今後も感染予防対策を行っていきますので安心してご来院下さい💡

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2020年9月17日

こんにちは✨
歯科衛生士の片山です🌻

今月も月に1度のミントセミナーがありました👀
講師はおなじみ田河先生でした❤

今回は『奥歯(臼歯)の歯石除去』についてのトレーニングでした😉

歯のカーブが強い場所の歯石取りのために
ポジショニングの確認や器具の挿入方向や動かし方など
細かいところのレッスンを受けました💡

磨きにくい所は歯周病が悪化しやすく、治療器具も入りにくいため治りにくいのです。

苦手な所を教えて頂きとても勉強になりました
これからもスキルアップを目指して頑張ります😆👍

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2020年9月16日

こんにちは🌻
歯科助手の西口です🎀

今日は月に1回実施している院内ミーティングでした😊

1つ目の議題は、キッズクラブについてです。

小児歯科・予防歯科・矯正歯科についてお子さまとお母さまが楽しく取り組みを行うためのキッズクラブ。

いかにして皆様に喜んでいただけるものにしていくかを話し合いました♪

・・・coming soon!

2つ目の議題は口腔内写真やオペ中の写真撮影法の共有です。

規格性のある写真を撮ることが技術向上につながります。

オペ中は迅速な撮影が求められますため、マニュアル作成し、情報共有しました。


3つ目の議題は、前月に引き続き、患者様への説明法の話し合いです。

高齢者の方、若年者の方、無症状の方
それぞれのお口の歯周病治療やメンテナンスの重要性を皆で共有しました🦷

歯磨きをしていても約3ヶ月でお口の汚れがついてきたり
歯周病菌の後戻りが起こるので3ヶ月に1度のメンテナンスが重要になります😁

小さいお子様をお連れの方でも、
当院は保育士が在籍しておりますのでお子様をお預かりさせて頂くことも可能です。

ぜひ、健康な生活のためにお口のメンテナンスにお越しくださいませ🎈

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2020年9月 4日

こんにちは!
歯科助手の大久保です😊

今月も月に一度のミントセミナーがありました🦷✨
講師は毎度おなじみ田河先生です。

いつも優しく丁寧に教えてくださる先生です🌻❤
今回は『隅角部』というところのSRPのトレーニングでした🦷

歯茎の中のより深いところに潜んでいる歯石やバイオフィルムを
より丁寧に取り除けるように日々努力をしています😁

歯周病で悩んでいる患者様の笑顔のために、当院の歯科衛生士一同スキルアップを目指しています👀✨

歯周病はきちんとした治療と予防法を実践すれば、コントロール出来る病気です!

お気軽にご相談くださいませ♪

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2020年9月 1日

こんにちは!歯科衛生士の花野です。😁✨
前回月1の勉強会で赤ちゃん歯科👶について発表を行いました。

皆さんは赤ちゃんがお腹にできた時に最も早く作られる器官をご存知ですか?😊
それは・・・お口です。👄🦷
赤ちゃんの歯は妊娠7週目頃から乳歯の芽がつくられ、永久歯も妊娠4か月頃にはでき始めます。👶💡

妊娠前や妊娠中から赤ちゃんの為にできる事として、歯の栄養にはカルシウムだけではなく、タンパク質、リン、ビタミンA・Ⅽ・Ⅾ・の栄養素を含む食品をバランス良く取ることが大切です。🍴✨
歯に必要な栄養素として、このような物があります。

歯の基礎をつくる➡タンパク質:あじ、卵、牛乳、豆腐
歯の石灰化を助ける➡カルシウム:ひじき、チーズ、しらすぼし
リン:米、牛肉、豚肉、卵
歯の表面のエナメル質をつくる➡ビタミンA:豚、レバー、ほうれん草、にんじん
歯の象牙質を作る➡ビタミンC:ほうれん草、みかん、さつまいも
カルシウムの代謝や石灰化に影響➡ビタミンD:バター、卵黄、牛乳

妊娠と歯周病について。
妊娠中期から後期(妊娠16週以降)になると、女性ホルモンの増加に伴い、歯ぐきの出血や発赤、腫脹が起きやすくなります(妊娠性歯肉炎)出産とともに元に戻りますが、しっかりとしたプラークコントロールで炎症を最小限におさえることができます❗❗
妊娠中はエストロゲン(女性ホルモン)の増加などにより、歯周病になりやすくなり、歯周病は陣痛を引き起こすプロスタグランジン産生を促進させるため歯周病にかかっている妊婦は早産(22~36週での出産)や低体重出産(出生時体重が2500g未満)のリスクが高くなることがわかってきました。
早産や低体重児出産は新生児死亡につながる可能性が高いこと、脳性麻痺、知的障害、てんかん等の重い障害を負うことが多いこと、高血圧や糖尿病等の生活習慣病になりやすいことなどが挙げられています。妊娠したら歯科健診を受診し、適切な治療、指導を受けましょう。😊🦷💡

【出産後のケア】
出産した後のお母さんは、赤ちゃん中心の生活になってご自身のお時間を作るのも大変かと思います。😥しかし、産後は赤ちゃんのお世話などからくるストレスや生活リズムの崩れから、口内が酸性になりやすく、また丁寧に歯みがきをする時間がとれない、お母さんの食事時間が十分に取れなくなって間食が増えたり甘いものをつい口に運んでしまうといった理由から虫歯になりやすいのです。😖💦

産後虫歯の「悪化対策」💡
産後の虫歯を悪化させないためにできること❗
理想は5分間の歯磨きです。どうしても時間がない場合はそれより短くても必ずやりましょう。🦷
赤ちゃんのお世話でおろそかになりがちですが毎回食事の度にやりましょう。
どうしても難しいときは、うがいでもしましょう。
そして1日1回でもデンタルフロスや歯間ブラシで歯の間もケアしてください。😁✨
食事も赤ちゃん優先でご自分は短時間で済ませがちですが、なるべく噛む回数を多くしてください。
それによって唾液が多く出てお口の中の環境を整えてくれます。

産後虫歯の「予防対策」💡
これ以上むし歯を増やさないために、悪化させないためにできることをやりましょう。

対策① うがいを積極的に❗
歯みがきができない時は積極的にうがいをしましょう。うがいは唾液の自分で洗浄する働きと同様の働きが得られます。うがいでむし歯の原因菌を洗い流しましょう。

対策② 間食には、ガムを❗
間食はなるべくガムなどで摂りましょう。ガムは唾液を増やし口内環境を整えてくれます。また選ぶときはキシリトール入りのガムにしましょう。チョコレートやラムネなど溶けて口全体に広がるものは、むし歯の原因となりやすくなります。

対策③ 朝イチの歯磨きを忘れずに❗
夜赤ちゃんの寝かしつけで歯磨きを忘れてしまっても、起床時は歯磨きをしましょう。眠っている間に口の中で虫歯の原因菌が増加します。😨

生まれてきた赤ちゃんが口のなかの問題で悩まないように、お母さんを含めた家族全員が、歯、口の健康に注意をはらい、お口の中をきれいに保つようにすることで、生まれてきた赤ちゃんもその一員に加わることができるでしょう。😊💕
食べ物のダラダラ食いをなくし、食後の歯ブラシの習慣も身につけて、規則正しい生活を送ることが大切です。🥰
あわせて、家族それぞれにあった歯ブラシの仕方をかかりつけ歯科医から学んで、新しい家族のためのお口の環境つくりをしていきましょう。😁👍✨

やまぐち歯科では🦷0才からの赤ちゃん歯科👶に着目しています😁❗❗✨
育児に奮闘中💦のスタッフもたくさんいます。😆❗❗
何かお困りの事や、気になる事など何かあればなんでも先生やスタッフに気軽に相談して下さいね。😉🎀

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2020年8月30日

昨夜は診療後にブレイクスルーという歯周病とインプラントの勉強会がZoomでの開催でした。

まずはしおみ歯科クリニックの歯科衛生士の堀さんが非外科治療にて限局性重度慢性歯周炎患者様の治療を行った症例発表でした。

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歯周病は自覚症状のない病気であり、久しぶりに歯科受診をされたり、本格的な歯周治療を受けたことがない患者様が治療にのぞむためには十分な説明が必要です。

人間が行動する上で大事なのが理解と納得だと考えています。
そのために歯科衛生士が歯科医師とどのようなディスカッションや工夫を行ったか、各治療段階で発表されており、分かりやすくまとまった素晴らしい内容でした。

当院の歯科衛生士たちにも学んだことをシェアして、さらに患者様に役立てるよう取り組みたいです♪

2番手はなかい歯科の城下先生がインプラント周囲炎に関する文献抄読の発表をされました。

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実験的に引き起こしたインプラント周囲炎にて
・骨造成した部位と既存骨での骨吸収量に差がないこと
・表面処理されていないインプラントは処理されているインプラントに比べて骨吸収量が少ない

という報告の論文の和訳や内容に対する考察をされていました。

様々な骨を増やす手術法、様々な表面性状のインプラントがあるためケース毎に最適なマテリアルや手術法を検討する重要性を感じます。

最後は大月先生がインプラント周囲炎の治療について発表されました。

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インプラント治療におけるトラブル、インプラント周囲炎はコントロールが難しいとされてきました。

その対処法も徐々に確立されてきています。

研究データや科学的根拠に基づいた処置を行うために最新の知識を得続けることが重要です。

今回も様々な学びや気づきがあった勉強会でした。
リモートで今までとは違うスタイルですが、今後も楽しみです!


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2020年8月29日

こんにちは!歯科助手の大久保です。

日本政府の骨太の方針2020が今年も充実、更新されました。

現在、新型コロナウイルスの猛威は日本だけでなく、世界中の方の生活や経済に大きな影響を与えております。

今年の「骨太の方針」の特色は、
一も二にも「コロナ感染症にどう立ち向かうか」という観点に重点が置かれていることです。

記載内容としては

細菌性やウイルス性の疾患の予防という観点も含め、
口腔の健康と全身の健康の関連性をさらに検証し、その根拠をもって国民の皆様への適切な情報提供をする。

そして生涯を通じた歯科健診、フレイル対策・重症化予防にも繋げる。

さらに、歯科医療専門職間、医科歯科、介護、障害福祉機関との連携を推進し、
歯科医師、歯科衛生士による歯科口腔保健を充実させ、歯科保健医療提供体制の構築と強化に取り組んでいく。


当初メディアなどで「感染リスクの高い歯科健診はなるべく控えたほうが良い」といった報道がされ、国民に誤解が広まりましたが、
「新型コロナウィルス感染症への対策が求められる中であっても国民の健康保持・増進のため、歯科疾患の予防や重症化予防の取り組みが重要」として
「感染拡大防止策を適切に実施した上で歯科保健医療を提供していただくよう」周知を要請されている状況です。

コロナ禍にある今だからこそ、
感染症対策や重症化予防といった観点からも「口の中の健康」は重要との国の認識を示したことになります。

やまぐち歯科では7年前の開院時より、一貫してお口と全身の健康の深い関りについて重要視して、予防歯科と健康について実践しております。

地域の皆様の健康維持のため、感染対策を徹底した上で診療を行っております(*^_^*)


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2020年8月25日

こんにちは!歯科助手の西口です🌻✨

本日は哺乳、離乳・卒乳と予防歯科ついて書きます。

お子さんの寝つきが悪く、夜泣きをするため、
添い寝をして母乳を与えているという方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?

母乳は、赤ちゃんの身体の栄養に優れているばかりではなく
母子の心の絆を深める役割をもつといわれています。

母乳の分泌は多くのホルモンの働きによって制御されおり、
代表的なホルモンとしては母乳を作り出す「プロラクチン」、作られた母乳を分泌する「オキシトシン」が知られています。
オキシトシンは幸福感をもたらす"愛情ホルモン"として注目されています。

母親にとって、赤ちゃんが母乳を飲みながらスムーズに眠りについてくれることは
精神的にも安定が得られるものです。
乳児期の母子関係において母乳は大切な存在と言えるでしょう👩‍👧❤

しかし、乳首から吸われた母乳は上唇と上の前歯の間や舌と上の前歯の裏側にたまりやすく放置するとむし歯になりやすいです。

特に睡眠中は唾液の分泌が少なくなるために洗い流されにくくなり、寝る前の授乳は上の前歯の周りに母乳が長時間たまりやすくなるリスクがあります🦷

また、1歳を過ぎて上の前歯が生えそろってくるとショ糖を含んだ食品を摂る機会も増えてくるため、歯の表面にミュータンス菌(むし歯菌)などが付着しやすくなります。

プラークとして歯の表面に菌が多量にすみついている所に、毎晩母乳中の乳糖が供給され、細菌によってつくられた酸がいつまでも残っていると徐々にむし歯ができてきます。

健康な歯は白く透明感がありますが初期の虫歯はガーゼで拭くとつやのない白い濁りやざらつきが観察されます。

上の前歯がそろってきたら寝る前の歯磨きを習慣づけ、上の前歯の裏側まで歯ブラシで丁寧に磨いてあげましょう。
授乳前にプラークを取り除くことはむし歯のリスクを低下させます😁💭
フッ素ジェルを塗ってあげることも有効です♪

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乳首を吸わないと寝ないのは、お腹が空いているのではなく、精神的に安心を求めていることが多いようです👩‍👧✨

添い寝をして手を握ってあげたり、お話や子守唄を聞かせてあげるなど別の安心材料をみつけて、親子で母乳を卒業して虫歯にならないように気をつけましょう💡💡

毎日の子育てを楽しみながら過ごせるよう、やまぐち歯科スタッフ一同サポートいたします!


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2020年8月23日

こんにちは!

歯科助手の西口です。今日はドライマウスと唾液の重要性について解説します。

ドライマウスとは唾液腺の機能が低下して起こる症状です。
全身疾患のサインとも言われているので、初期段階での対策が非常に重要です。

唾液の機能の低下(分泌量の減少)を引き起こすと考えられてるものに次のようなものがあります。

①加齢
②薬の副作用
➂ストレス
④口呼吸
➄糖尿病
⑥放射線治療
⑦透析
⑧寝たきり
⑨不規則な生活
⑩喫煙
⑪シェーグレン症候群
⑫口腔乾燥症

患者様自身が自覚を持って対策を講じるためには、まずは「唾液の重要性」を理解することが不可欠です。

健康な人の1日の唾液分泌量は1~1.5リットルです。

唾液はお口を潤すだけでなく、それぞれの構成成分が機能を持ち、口内の細菌の増殖を抑え、口臭、虫歯、歯周病などさまざまなトラブルから私たちを守っています。

唾液は、99%以上が水分、残りの1%ほどに抗菌、免疫、消化などに関わる重要な成分を 含みます。

①自浄作用   歯や歯間に付着した食べかすやプラーク(歯垢)を洗い流す。
②抗菌作用   抗菌作用をもつ成分が口の中の細菌の増殖を抑える。
➂pH緩衝作用  飲食により酸性に傾いた口内のpHを中和させ虫歯を防ぐ。
④再石灰化作用  飲食により溶けかかった歯の表面を修復し虫歯を防ぐ。
➄消化作用   酵素アミラーゼがデンプンを分解し消化しやすくする。
⑥粘膜保護・潤滑作用   粘性のあるムチンが粘膜を保護し、発声をスムーズにする。
⑦溶解・凝集作用   味を感じさせ、噛み砕いたり飲み込んだりしやすい塊にする。
⑧粘膜修復作用   上皮成長因子と神経成長因子が傷を治す。

以上のように多くの働きで私たちの健康を守ってくれているのです。

当院ではむし歯のリスク判定に唾液テストを行っておりますので、ご興味のある方はお気軽にお尋ねくださいね♪

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2020年8月22日

こんにちは!
歯科助手兼保育士の中田です✨

当院には保育士が3名在籍しており、治療中にお子さまをお預かりさせて頂いております。
ただお預かりするだけではなく一緒におもちゃを作ったり
それを用いたお顔や歯並びをきれいにする遊びを行い、お子様にも楽しんで頂けます🥨

気になる方はスタッフへお声掛けください🌻

事前申し込みの用紙をお渡しさせて頂きます♪

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